カテゴリ別 最新ニュース
2026-07-07
リリース
国際航業の「エネがえるASP」、東京ガスの太陽光・蓄電池Web試算に採用〜問い合わせ前の「費用・経済効果の見える化」を信頼の試算基盤で実現〜
2026-07-09
イベント/セミナー
2026-06-24
経営/財務
2026-06-10
採用情報
2026-07-09
お知らせ
[独自レポートVol.47]太陽光営業の9割が「電気代と停電損失の回避額」の同時試算を支持 ~一方で88.1%が標準化、業種別の前提値整備等に課題~
災害調査活動
2026/04
2026/01
2025/11
2025/08
2025/08
2025/03
採用情報
採用情報 最新ニュース
2026/06/10
2026/04/21
防災チャットボットの構築支援
紙媒体の災害対応マニュアルをチャットボット化することで、災害時の職員の迅速な対応をサポートします。スマートフォンなどのデバイスに必要な情報を瞬時に表示し、実施すべき災害対応項目がすぐに把握できます。国際航業はマニュアルの見直しからチャットボット化まで一貫して支援します。
業務継続計画(大規模災害編)の策定支援
業務継続計画は、業務継続に必要な対策を着実に実行し、継続的にリスクを低減させることで実効性のある計画になります。国際航業は、リスクの想定と対策の検討だけでなく、業務継続計画の進行管理、対策の改善を踏まえ、継続的に地方公共団体の業務継続体制がレベルアップする「スパイラルアップ」型のPDCAを構築する業務継続計画づくりを支援します。
津波避難シミュレーション
津波避難シミュレーションは地域の実態や発災状況を設定することで、避難経路や避難先などの避難計画策定に必要な情報を算出します。シミュレーションした結果は津波避難計画や津波避難対策緊急事業計画などの基礎資料として活用できるほか、動画として住民の啓発にも利用できます。
海洋レーダーによる流れ、波浪観測
海洋レーダは短波帯や超短波帯の電波を利用し、広範囲の海象(流れ、波浪)を、陸上から連続してリアルタイムに実測することができます。
当社は、長年培ってきた海洋レーダによる計測・解析技術により、調査の提案から、観測機器の設置、流況・波浪データ解析、解析結果の分析・加工までを行うことができます。また海洋レーダ観測データのインターネット配信システムや流れデータを利用した海上浮遊ゴミ分布予測システムを構築した多くの実績があり、これまで蓄積した技術をもとに、お客様のニーズに応じたシステムを提案・構築します。
時空間的に連続したモニタリングサービスによるインフラ点検技術
-当社の取り組みが評価され、「令和4年度インフラDX大賞【国土交通大臣賞】」を受賞しました-
GNSS・IoTセンサ・衛星SARを統合した当社保有のマルチ・モニタリング技術を活用し、「時空間的に連続したモニタリングサービス」を提供することで、インフラ点検の省力化・効率化に貢献します。
Bois/防災情報提供サービス
Bois/防災情報提供サービスは、災害時の事業継続に必要な防災・危機管理情報をリアルタイムで自動収集するサービスです。
Boisなら、緊急時の確認や対応の時間と手間を大幅に削減できます。
水リスク・情報開示支援
水資源は、生物が生存する上でなくてはならない重要な資源であると同時に、持続可能な企業経営に欠かせない役割を担っています。ところが近年、日本では豪雨に伴う水害が激甚化・頻発化しており、各地で深刻な被害が発生しています。また、地球温暖化の影響もあり、東日本や西日本の沿岸部では積雪が減少傾向を示す一方で、豪雪地帯で雪害による交通機関が麻痺するなどの被害が発生しました。世界的には、干ばつなど渇水が頻発しています。
水害リスク評価・コンサルティング
マンション・オフィスビル・工場などの水害リスクを評価し、対策に必要な止水板などの高さをご提案します。
潜在的自然災害リスク評価システム RADS
日本全国において90種類の自然災害リスクを点数・ランクで評価します。以下のようなケースで有効なシステムとなっています。
・自社の拠点でリスクが高い自然災害の把握
・自社の拠点で対策する災害の優先順位の検討
・複数の拠点からリスクが高い拠点をスクリーニング
津波・高潮シミュレーション
人口・資産の都市域への集中、交通の高速度化及び輸送量の増大、高齢人口比率の増加などの社会変化により、災害が発生した場合に被害が大きくなると懸念されています。
当社は、空間情報の計測・加工技術で、津波や高潮から生命財産を守ることに貢献します。
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