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2026-06-02
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国際航業の「エネがえるBiz」がNTT-MEの公共PPA提案を支援 〜Excel試算3時間を30分に短縮し、公共PPA提案の効率化に貢献 ~
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2026/06/10
2026/04/21
「LEAP-Compass」は、国際航業が長年培ってきた地理空間情報技術(GIS)を基盤に独自開発した、「場所」の自然資本を可視化し、自然関連財務情報開示タスクフォース(TNFD)のLEAPアプローチにおける「Locate(場所)」の評価を支援するソリューションです。
これまで時間をかけていた評価作業において、事業拠点や原材料調達先などの位置情報だけで、世界中のあらゆる地点における生物多様性にとってセンシティブな場所かを、TNFD推奨データに基づき迅速に評価・可視化します。

多くの企業では担当者が手作業で一つひとつ評価項目を選定していますが、国際航業はこれらを最適なデータセットとしてパッケージ化しているため、評価項目の選定時に迷うことなく、スムーズな評価を実施します。



CSVの結果一覧やPDFの地図により、手間のかかる「Locate(場所)」の評価結果が一目瞭然になります。

これから検討を始めようとしている「初期検討層」から、複雑なサプライチェーンを抱える「原材料調達部門」、土地評価が必要な「不動産・開発部門」、さらには「金融機関」まで、様々なお客様の課題解決を支援します 。

TNFDが推奨する国際的なデータセットを選定したソリューションを提供します。
※主にTNFDやLEAPアプローチのガイドラインに掲載されており、生物多様性にとってセンシティブな場所かを全球(地球全体)で評価できる指標を採用しています。

国際航業は「拠点のリスク評価」から「戦略策定、情報開示」まで伴走します。

優先事業の選定(Scoping)からおまかせください!
国際航業では、あぶりだされたリスクに対し、専門技術者が開示準備(Prepare)まで伴走する「総合力」を提供します。

https://www.kkc.co.jp/service/item/10420/
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