カテゴリ別 最新ニュース
2026-07-07
リリース
国際航業の「エネがえるASP」、東京ガスの太陽光・蓄電池Web試算に採用〜問い合わせ前の「費用・経済効果の見える化」を信頼の試算基盤で実現〜
2026-09-02
イベント/セミナー
2026-06-24
経営/財務
2026-06-10
採用情報
2026-09-15
お知らせ
[令和8年熊本地震] 航空レーザ計測データを用いて、「平成28年(2016年)熊本地震」との比較情報を、標高差分解析およびAI技術による崩壊地抽出結果を掲載しました。
災害調査活動
2026/07
2026/08
2026/08
2026/04
2026/01
2025/11
採用情報
採用情報 最新ニュース
2026/06/10
2026/04/21
宇宙から地上、水中、地中まで、“はかる”技術で様々な空間情報を取得しています。お客様の課題解決に最適な情報をお届けします。
GPS/GNSSによる自動計測情報提供サービス【shamen-net®】
GPS/GNSS自動計測システムを用い、地盤や構造物の変位をリアルタイムに3次元・ミリメートル単位で計測し、
専任技術者が計測変位を24時間365日監視する維持管理支援サービスです。
計測データなどの有益な防災情報を、インターネットを通じて月額定額料金で提供します。
新たな災害情報API、PAREA Dynamic-API
継続契約率90%を誇る防災情報提供サービス「Bois」から、新たに「API版」が登場!
「自社システムに防災関連コンテンツを組み込みたい」「BCP(事業継続計画)の強化を検討中」「どのベンダーからコンテンツを調達するべきか迷っている」――そんな皆さまの課題を解決します。
画像判読調査(空中写真判読、数値地形データ画像判読)
最新の高精度地形情報と長年培ったアナログ技術との融合により、地震・火山噴火・土砂災害などの防災対策、植生・農業・土木などの環境対策や開発に最適な空間情報を提供します。
海洋レーダーによる流れ、波浪観測
海洋レーダは短波帯や超短波帯の電波を利用し、広範囲の海象(流れ、波浪)を、陸上から連続してリアルタイムに実測することができます。
当社は、長年培ってきた海洋レーダによる計測・解析技術により、調査の提案から、観測機器の設置、流況・波浪データ解析、解析結果の分析・加工までを行うことができます。また海洋レーダ観測データのインターネット配信システムや流れデータを利用した海上浮遊ゴミ分布予測システムを構築した多くの実績があり、これまで蓄積した技術をもとに、お客様のニーズに応じたシステムを提案・構築します。
持続可能な原料調達支援サービス「診ま森Global」
気候変動や森林減少が、民間企業の事業存続に関わる問題として捉えられるようになった今、ESG投資やTCFD、さらにはTNFDの視点を踏まえたビジネスが求められています。さらにEU域内では森林破壊防止規則(EU Deforestation Regulation:EUDR)により、規制対象品目を扱う事業者は、当該規制対象品目が「森林破壊フリー」であることを証明する必要があります。国際航業は空間情報技術のエキスパートとして、持続的な原料生産と調達および森林クレジットの創出を支援するための様々なサービスをご提供いたします。
航空写真・衛星画像アーカイブデータベース
地球規模の調査や研究、不動産開発、3D都市モデルの作成など、様々なシーンに活用できる航空写真データ、航空レーザーデータ、衛星画像をご提供いたします。
国際航業のドローンスクール
ドローンの操縦技術から3次元計測の実践スキルを一貫して習得可能なスクールです。
計測の知識がない方やドローンの操縦経験がない方も座学と実技を通して計測の知識や安全運航の知識、操縦テクニックを学ぶことができます。
・国家操縦ライセンス制度対応カリキュラム
・DSERO認定カリキュラム
・民間操縦技能認定カリキュラム
国家操縦ライセンス制度対応カリキュラム
2022年12月5日より国家操縦ライセンス制度「無人航空機操縦者技能証明」が開始されました。当スクールは、一等・二等無人航空機操縦士の取得に必要な学科と実地の取得に対応したカリキュラムを実施します。レベル別のコースを用意していますので、現在の知識・技能に応じた段階的な学習が可能です。
民間操縦技能認定カリキュラム
国土交通省航空局HPに掲載の民間講習団体DPCAが発行する操縦技能証明証の取得可能なカリキュラムです。
当スクールは、一般社団法人DPCAの認定スクールです。
PAREA(パレア)
国際航業の「測る技術力」を活かし、宇宙・空・地上から取得した高精度・高解像度の地理空間情報を用途別に体系化。
〈わかりやすく使いやすいデータベース〉としてご提供いたします。
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