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お知らせ
国土交通データプラットフォーム実証調査に参画~2026年10月30日よりCAFE-3D(災害情報共有3次元プラットフォーム)の運用を開始~
災害調査活動
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採用情報 最新ニュース
2026/06/10
2026/04/21
宇宙から地上、水中、地中まで、“はかる”技術で様々な空間情報を取得しています。お客様の課題解決に最適な情報をお届けします。
PAREA-Traffic 交通センサス
令和3年度 全国道路・街路交通情勢調査 一般交通量調査 DVD-ROM(一般社団法人交通工学研究会)をGIS搭載用データとしてリリースいたしました。調査地点と属性(交通量を主とした調査項目)データのほか、区間データは区間形状を収録しております。 住友電工製DRMデータのオプションデータとして設定しております。
※更新不定期
森林によるCO2吸収量の算定支援
CO2の排出削減が世界的な課題となっている現在、その吸収源である森林が持つ価値が見直されています。
地上での計測から衛星画像の解析までの様々なレベルからの調査によって樹種・樹高・樹幹面積などを計測することで、森林によるCO2の吸収量を正しく算定できます。それによって、森林の価値を定量化し、森林を環境資産として役立てるための客観的な情報を整備します。
森林情報コンサルティングサービス「診ま森」
リモートセンシング技術により森の健全性を診断し
お客様のニーズに合わせた最適な森づくりをサポートします
森林REDD+に関わる調査・コンサルティング
REDD(Reducing Emissions from Deforestation and forest Degradation in developing countries:途上国の森林減少・劣化に由来する排出の削減)という概念から発展したREDD+(レッド・プラス)は、森林炭素ストック(Carbon stock)の保全、持続可能な森林経営、森林炭素ストックの強化などの森林管理・保全を含めて積極的に排出削減を実現するという考え方です。
REDD+活動を進めるためには、統計情報等が十分整備されていない途上国の森林炭素蓄積量をモニタリングする必要があります。
国際航業は、長年培ってきた海外事業のノウハウと、リモートセンシングによる画像解析技術を活用することで、インベントリの整備やMRV(測定・報告・検証)システムの構築に取り組み、REDD+の推進に貢献しています。
PAREA-OrthoPhoto 航空写真
航空写真計測用に開発された約1億画像のデジタルカメラを航空機に搭載して撮影した、最高10cmという非常に高い解像度を持つ高精細な航空写真データをもとに作成しています。
撮影された航空写真データが持つレンズの歪み、位置のズレ等を補正し、シームレスに繋がるように加工されたデジタルオルソ画像データとしてご提供いたします。
本製品は、位置座標付きの画像データでもあるため、地図データとの親和性も非常に高く、各種計画立案時の現状把握・検討、3D都市モデルのコンテンツ、案内等に利用する背景図など幅広くご利用いただいております。
弊社では独自に整備した高精細デジタル航空写真 PAREA-OrthoPhotoをライブラリデータとしてご提供しています。
また、お客様のご要望に応じオーダー計測も行っております。
NTTインフラネット製品 GEOSPACE 製品一覧
弊社は、NTTインフラネット株式会社のGEOSPACE製品の代理店販売を行っております。
GEOSPACEは、日本全国を網羅した道路、河川、住所、建物(形状含む)といった基本データに加え、行政界、郵便番号界、目標物も整備した総合的な電子地図基盤です。
さらには地番・筆界、不動産の異動情報(不動産登記受付データ)もすべて自社データとして保有しており、
ここにお客さまの保有するデータを重ねあわせることで、多角的かつ視覚的なデータ分析・抽出が可能となります。
すでに多くの法人さまのマーケティング、営業・販売支援シミュレーション、施設・設備管理などのほか、自治体さまにおいても、防災マップ、リアルタイムでの危機管理システム、フィールド調査など、さまざまなシーンでGEOSPACEが活用されています。
NTTインフラネット製品詳細(公式サイトへリンクします)
PAREA-Town 町丁目・字界
日本全国にある約20万件の町丁目・大字の名称と境界線をデータベース化したものです。各市区町村の資料に基づいて作成されています。マーケティング等の分野で利用されています。※小字代表点データはオプションデータになります。(約25万件)
※年1回更新
PAREA-Town2500 街区界
日本全国にある約127万件の街区界の他、町丁目・大字の境界線と名称をデータベース化したものです。各市区町村の資料に基づいて作成されています。また、縮尺精度1/2500で整備されたデータとなりますので、詳細な行政界を表現することができるため、住宅地図レベルの詳細な建物および地形等との重ね表示に適しています。
※年2回更新
住友電工製品 全国デジタル道路地図データベース
想定縮尺は1:25,000で、3m以上の道路・河川・海岸線・鉄道・市区町村界などの情報と、市区町村名や主要地名などの注記が網羅されています。データは項目別にレイヤーが分かれており、日本全国のデータを用意しています。また、このデータベースの特長は、ノードとリンクから構成される道路ネットワークデータや、交通センサスの情報の一部も収録されています。
※年1回更新
住友電工製品 拡張版全国デジタル道路地図データベース(ADF)
DRMを基に住友電工が加工を施したデータベースで、道路データもより詳細になっています。データは項目別にレイヤーが分かれており、日本全国のデータを用意しています。また、このデータベースの特長は、ノードとリンクから構成されるネットワークデータや、交通規制情報(一方通行など)が収録されています。
※年1回更新
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