本番機とは別に開発機にインストールしても大丈夫ですか。
はい。ただし、本番機が稼動後もリモートサポート用として開発機が常時稼動するような環境でご利用いただく場合は、「開発者ライセンス」が必要となります。 開発者ライセンスの適否および料金に関しては、お問い合わせください。
購入後に製品グレード・利用台数を変更することはできますか?
はい。アップグレードおよび利用台数を追加する場合は、差額でのご提供をお承りしております。
ただし、ダウングレードおよび利用台数の縮小に伴うご返金はご容赦頂いておりますので、ご注文の際、製品グレード・利用台数を確認の上、ご購入頂くことを お奨めしております。
試用版のライセンス提供は行っていますか?
はい。1ヶ月に限定して、本製品で取得した処理結果を実装しないことを誓約して頂く書面をご締結頂くことを前提に、お貸出し版の無償提供を承っております。 お貸出し版をご希望の場合は、「お問い合わせ」のフォームからお申し込み願います。
現在使用中のR6をR7にバージョンアップするためには、どうすればよいですか?
本製品の「お問い合わせ」のフォームからお申し込み願います。
※R6の更新版のご提供、および製品サポートは終了しておりますので、お早目にR7へのバージョンアップをご検討願います。
詳しくはお問い合わせくださいませ。
お問い合わせ
PAREA製品および住所正規化コンバータの納品形態について(メディア送付手数料について)
平素は弊社製品をご愛顧賜りありがとうございます。
さて、3年前のコロナ禍を機に社会情勢は著しく変化しており、テレワーク等の勤務体制が定着してきたとともに、オフィス環境においてもメディア(CD、DVD等)を納入してもドライブがなく読み込めないお客様も増えてきたことで、弊社製品(地図データベース=PAREAシリーズ、ソフトウェア=住所正規化コンバータ)の納入形態も従来のメディア送付からストレージサービスによるダウンロード方式でのご納入を希望されるケースが急増しております。
つきましては、弊社では来年度=2023年4月より、上掲の弊社製品の納入形態はダウンロード方式を標準とし、メディア送付をご希望される場合には、製品の料金とは別に下記の手数料にて申し受けることと相成りましたことを、ご案内申し上げますので、ご理解賜りたく存じます。
住所正規化コンバータと本人確認サービス(eKYC)
日常生活において、様々な契約行為、サービスを享受するために本人確認を求められるシーンは多いかと思います。
特に金融業界では、銀行口座、証券取引口座、仮想通貨口座等を開設する際に必要となる“本人確認手続き”の総称をKYCと言われています。
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