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屋内外位置情報 利用シーン

利用シーン2 医療現場

2016/08/16

事例

看護師、医師の巡回状況、現在地の把握や、薬袋の配送状況確認、ストレッチャーなどの機器の現在地を確認することができます。 作業効率化への検討材料としてお使いいただくことが可能です。今すぐにどこにいるか知りたい!のご要望に位置情報をお使いいただくことで、探す時間と手間を削減することができます。

期待される効果

  • 作業効率化
  • 位置把握に基づくリソース配分計画

システムモデル構成

場所や目的に応じてセンサーを選択し、活用することが可能です。
医療機器への干渉等を考慮した設計でアプリ構築をサポートします。
また、利活用が進んでいるスマートデバイスの利活用にも適しています。

モデル導入フロー

屋内外位置情報ソリューション
国際航業のソフトウェア、要素技術を組み合わせてソリューションをご提案します。
物流現場での作業効率化/商業・小売施設での動線解析/医療・福祉施設でのリアルタイム位置把握/建設現場での作業効率化