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2026-07-07
リリース
国際航業の「エネがえるASP」、東京ガスの太陽光・蓄電池Web試算に採用〜問い合わせ前の「費用・経済効果の見える化」を信頼の試算基盤で実現〜
2026-08-06
イベント/セミナー
【8月27日:無料ウェビナー】3次元点群ビューアFusionSpaceの機能・事例紹介 2026ウェビナーを開催します!
2026-06-24
経営/財務
2026-06-10
採用情報
2026-08-25
お知らせ
[Bois 防災情報提供サービス ブログ] 情報収集から被災確認までを全自動化! 多店舗展開・複数拠点企業の初動対応を極限まで早める防災DXウェビナーを開催します
災害調査活動
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採用情報 最新ニュース
2026/06/10
2026/04/21
2026/08/25
お知らせ
情報収集から被災確認までを全自動化! 多店舗展開・複数拠点企業の初動対応を極限まで早める防災DXウェビナーを開催いたします。
本ウェビナーでは、多店舗・多拠点展開企業のご担当者様を対象に、国際航業の「Bois(ボイス)」を用いた最新の災害対応アプローチを解説します。
拠点ごとの事前リスク評価(ハザード情報把握)や出店時のリスク確認の迅速化をはじめ、災害発生時における複数店舗の被害情報の速やかな集約・休業判断の自動化・フォロー業務の効率化など、現場と経営をつなぐ実効性の高いBCP対策をまとめてお伝えします。
主催:国際航業株式会社
日時:お申し込み後、いつでもご視聴いただけます(2026年12月28日まで)
参加費:無料(事前登録制)
形式:オンラインアーカイブ配信
災害リスクの可視化・事前対策を行いたい方
・店舗・拠点ごとの災害リスク(ハザード情報)を事前に把握・見える化したい
・新規出店やリロケーション(移転)時の候補地リスク評価を迅速に行いたい
災害発生時の初動対応・被害状況を素早く把握したい方
・災害発生時に、複数店舗・拠点の被災状況やリスク情報をリアルタイムで収集したい
・現場の状況を速やかに把握し、休業判断などの事業継続判断(BCP)を迅速化したい
災害対応や店舗フォロー業務を効率化したい方
・店舗運営・サポート部門における災害発生時のフォロー業務・対応を効率化・省力化したい
・実効性の高いBCP体制を構築・強化したい
■会社概要
■企業の災害対策
・BCP対策における被災状況把握の重要性と課題
・災害時に手動で情報収集するには限界がある
■Bois/防災情報提供サービスの機能紹介
・アラート通知機能
①いつ、どこで、どんな規模の災害が発生したか?を即座に通知
~令和6年能登半島地震、令和8年熊本地震の事例を紹介
②いつ、どこに、どんな災害の危険が迫っているか?を事前に通知
・災害調査情報
災害復旧に向けて、ご活用いただける航空写真、交通状況を紹介
・被災確認アンケート機能
工場/施設/店舗/サプライヤーの災害対応に必要な1次情報を取得
・ご利用料金の説明
・トライアルのご案内
2026年7月28日に熊本県熊本地方で発生した『令和8年熊本地震』においては、熊本県宇城市および氷川町で震度7を観測したほか、九州地方から北陸地方にかけて震度6強から1を観測するとともに多くの方々が被災されたことは、皆様の記憶にも新しいところかと存じます。
また、2026年8月13日から14日にかけて発生した『令和8年8月千葉豪雨』においても、千葉県各地で記録的な大雨により、広範囲で浸水被害が発生しました。
気象庁が発表している台風の平年値(1991年〜2020年の30年平均)によると、1年間に発生する平均25.1個の台風のうち、8月が5.7個と最も多く発生しており、続いて9月が5.0個も発生しており、2021年~2025年までの月別個数の統計を見ても、8月が5.7個、9月が5.0個も発生しており、これから本格的な台風の季節を迎えます。
そういった近年の自然災害の急激な増加に伴い、多店舗展開やグループ会社を含め全国に多数の拠点を持つ企業において、BCP対策の重要性がますます高まっています。安否確認など人的な被災情報だけでなく、店舗や物流施設の被害状況をいかに効率よく集約し、迅速な事業継続判断につなげるかが、多くの企業で喫緊の課題となっています。
本ウェビナーでは、このような企業の災害情報の把握・BCP強化に焦点を当て、国際航業が提供する「Bois(防災情報提供サービス)」を利用して災害リスクの事前把握から災害発生時の迅速な情報収集・初動対応を支援する方法をご紹介します。
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