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住所正規化コンバータ ブログ

その住所、コストになっているんです! 事例から学ぶビフォーアフター 【3月末までの決算特別価格キャンペーン実施中】

2026/02/10

お知らせ

概要

イベント名

その住所、コストになっているんです!
事例から学ぶビフォーアフター
【3月末までの決算特別価格キャンペーン実施中】

開催日時

2026年3月3日(火曜日)12:00~
2026年3月4日(水曜日)18:00~

開催方法

・オンライン
・視聴方法の詳細につきましては、お申し込みいただいた後にご登録いただいたメールに送付いたします。

費用

無料

主催

国際航業株式会社

説明関連商品

各詳細は以下をご参照ください。
・住所正規化コンバータ
https://www.kkc.co.jp/service/lp/10921/

対象者

・住所情報を取り扱っている方
・住所データの表記ゆれ・誤記・重複に悩んでいる方
・配送・顧客管理・本人確認などで手作業が多い方
・住所情報の正規化でコストがかかっている方
・住所正規化ツールの導入効果を具体的に知りたい方

イベント詳細

ウェビナー概要

近年、DXの推進やデータ活用の高度化に伴い、企業や自治体において「住所データ」の品質は、顧客管理、配送、分析、本人確認など、あらゆる業務の成果を左右する重要な要素となっています。しかし実際には、表記ゆれ・誤記・重複・未整備といった課題により、住所データが“使える状態”になっておらず、手作業対応の増加、再処理、問い合わせ対応、機会損失といった“見えないコスト”が日常的に発生しているケースも少なくありません。

こうした課題に対し、国際航業が提供する「住所正規化コンバータ」は、企業が保有する大量の住所データを高精度に正規化し、業務でそのまま活用できるデータへと変換するソフトウェアです。住所データを整えることで、名寄せ、配送最適化、エリア分析、e-KYCなど、さまざまな業務の質を大きく向上させるだけでなく、手作業対応や再処理の削減によるコスト削減にも貢献します。また、オンプレミス環境でも利用可能なため、セキュリティや個人情報管理要件の厳しい企業・自治体でも安心して導入いただける点も大きな特長です。さらに、本製品はデータ量が多いほど、定額でお得にご利用いただけるパッケージ型のソフトウェアであり、現在他のサービスで住所正規化業務に大幅な費用をかけていらっしゃる方も必見です。
なお、住所表記を整えるだけではなく、テキスト情報をもとに緯度経度座標を付与することも可能で、その機能を使って地図上に顧客の位置情報を落とし込み、業務の可視化を行うことにより、業務効率の大幅なレベルアップに貢献することも可能です。

本セミナーでは、国際航業の「住所正規化コンバータ」を導入した物流・エリアマーケティング・e-KYCの3分野の事例を中心に、住所正規化によって業務がどのように改善されたのかを、具体的なビフォーアフターとともにご紹介します。機能説明だけでなく、「導入して実際に何がどう変わったのか」にフォーカスした内容です。
さらに、3月末までの新規導入キャンペーンについてもご案内いたしますので、住所データの整備・活用をご検討中の方は、ぜひこの機会にご参加ください。

お申し込み方法

お申し込みについて

お申し込みはこちら

お問い合わせ先

国際航業株式会社 事業統括本部 法人営業部
addressmaatch@kk-grp.jp

Genavis 住所正規化コンバータ
〈1丁目1番地1号〉や〈1-1-1〉のような住所の「表記ゆれ」をはじめ、市町村の合併前後の住所、通称や通り名、丁目や番地といった表記を統一して正規化。
正規化した住所情報に緯度/経度の座標を付与(ジオコーディング)し、GoogleMapsや地図システム(GIS)等でご活用いただくことも可能です。
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その住所、コストになっているんです! 事例から学ぶビフォーアフター 【3月末までの決算特別価格キャンペーン実施中】
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