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災害調査活動への取り組み

令和3年2月 福島県沖を震源とする地震

今回の災害で被災された方々にお見舞い申し上げるとともに、弊社の所有する技術が、被災状況の把握ならびに今後の復旧に少しでもお役に立てれば幸いです。

bois防災情報提供サービス

2月14日撮影 斜め写真

令和3年2月13日23時08分頃の福島県沖の地震により、宮城県と福島県で最大震度6強、栃木県で最大震度5強を観測しました。
宮城県、福島県及び栃木県の揺れの大きかった地域では、地盤が脆弱になっている可能性が高いため、雨による土砂災害の危険性が通常より高まっていると考えられます。

  • 常磐自動車道相馬IC北側3km付近(相馬市黒木地内)の法面崩壊の状況常磐自動車道相馬IC北側3km付近(相馬市黒木地内)の法面崩壊の状況
  • エビスサーキット場内(福島県二本松市)の土砂災害発生状況エビスサーキット場内(福島県二本松市)の土砂災害発生状況

※撮影:国際航業株式会社・株式会社パスコ

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