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[地図コンテンツAPI配信サービス ブログ]新年度の「安全配慮義務」をシステムで自動化! PAREA-APIで構築する、従業員を災害から守る攻めのリスク管理
2018/07/11
コラム
WEBサービス(ブラウザからではなく、主にサーバサイドから実行するAPI)については、利用するサーバのIPアドレスでの制限を行います。
そのため、JavaScriptAPIとは別に作成します。
該当するのは以下のAPIです。
Google Maps Geocoding API
Google Maps Distance Matrix API
Google Maps Roads API
Google Maps Time Zone API
Google Maps Geolocation API
Google Maps Directions API
Google Maps Elevation API
Google Places API Web Service
上記のAPIを利用する場合は、前項「③使用するAPIを有効化します。」に従って該当のAPIを有効化してください。
前項の「④APIキーの作成を行います。」に従ってAPIキーを作成します。
「キーを制限」をクリックします。

「アプリケーションの制限」から「IPアドレス(WEBサーバー、cronジョブなど)」を選択します。
APIを実行するサーバのIPアドレスを登録してください。複数指定可能です。

「APIの制限」タブより、使用するAPIを設定します。

異なる認証情報を設定されたAPIキーが二つできていることを確認します。

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