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2022/08

令和4年8月豪雨

今回の災害で被災された方々にお見舞い申し上げるとともに、弊社の所有する技術が、被災状況の把握ならびに今後の復旧に少しでもお役に立てれば幸いです。

【更新履歴】

  • 8月6日︓ 新潟県・山形県・福島県の斜め撮影を掲載しました。(2022年8月6日撮影)
    8月5日︓ 新潟県・山形県の斜め撮影を掲載しました。(2022年8月5日撮影)

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新潟県・山形県・福島県 8月6日撮影 斜め写真

令和4年8月3日に低気圧が東北地方を横断し、低気圧に伴う前線が4日にかけて北陸地方へ南下して停滞、5日には本州南岸まで南下しました。低気圧や前線に向かって高気圧の縁を回る空気や台風6号を起源とする暖かく湿った空気が流れ込んだため、3日から5日にかけて、東北地方と北陸地方を中心に断続的に猛烈な雨が降り、記録的な大雨となりました。令和4年8月3日に山形県、翌8月4日に新潟県に大雨特別警報が発表され、東北地方と北陸地方の各地で土砂災害や河川の氾濫が発生しました。

共同撮影:国際航業株式会社・株式会社パスコ

新潟県・山形県 8月5日撮影 斜め写真

令和4年8月3日に山形県、翌8月4日に新潟県に大雨特別警報が発表され、新潟県、山形県の各地で土砂災害や河川の氾濫が発生しました。

共同撮影:国際航業株式会社・株式会社パスコ

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