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地理空間情報

衛星画像(ALOS, IKONOS, SPOT)

近年打ち上げられる衛星は、高解像度化が進み、米国のIKONOS(イコノス)衛星をはじめとする1m解像度の高解像度衛星や、国産でも2.5m解像度を実現したALOS(エイロス)衛星が打ち上げられています。

国際航業では、各種衛星画像を活用したリモートセンシング技術の向上に積極的に取り組んでいます。リモートセンシング技術による空間計測サービスとともに、これらの衛星画像データの販売代理も行っております。

サービスの特徴
  • IKONOS(イコノス)衛星画像:世界初の商用高解像度衛星により撮影された解像度1mの高解像度衛星画像です。
    高度680kmの宇宙から撮影するので建物などの倒れ方にバラつきがなく、歪みのない均一な画像をご提供致します。
  • ALOS(エイロス)衛星画像:高精度で標高抽出を行うためのパンクロマチック立体視センサ(PRISM)、土地被覆の観測を高精度に行うための高性能可視近赤外放射計2型(AVNIR-2)、および昼夜や天候によらず陸域観測が可能なフェーズドアレイ方式Lバンド合成開口レーダ(PALSAR)の3つの地球観測センサを搭載しています。
    国際航業では、お客様のご要望に応じ全国のALOS画像データを販売しております。
ビズ・ケーケーシー

事業紹介

日本アジアグループ 東証一部に上場致しました。証券コード:3751

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