トップページニュースリリース:【6月6日-7日】「建設技術公開 EE東北’18」に出展します

ニュースリリース

【6月6日-7日】「建設技術公開 EE東北’18」に出展します

イベント名
建設技術公開「EE東北'18」
※クリックするとPDFが開きます。
日時 2018年6月6日(水)10:00~16:30
2018年6月7日(木)  9:30~16:00
場所 夢メッセみやぎ
(〒983-0001 宮城県仙台市宮城野区港3丁目1-7)アクセス
主催 EE東北実行委員会(委員長:東北地方整備局 企画部長)
イベント内容 建設事業に係わる新材料、新工法、その他時代のニーズに対応して開発された新技術を公開し、その普及を図ることにより、さらに新たな技術開発の促進と、良質な社会資本の整備を通じて、地域社会の発展に寄与することを目的としたイベントです。
出展報告

6月6(水)~7日(木)の2日間、夢メッセみやぎにて開催されました、「建設技術公開EE東北’18」では、i-Constructionをキーワードに、3次元空間解析クラウドサービス、ドローン運行・3次元計測スクールの他、GNSS衛星を用いた自動変異計測・監視サービス、ウェアラブルを使った遠隔支援システムなど、最新のサービスをご紹介いたしました。 初出展したインタラクティブ地球儀SHPEREは、地域テレビのニュース番組にも取り上げられるなど、注目を集めました。 また、展示会と同時に開催されましたUAV(ドローン)競技会では、国際航業の主催するドローンスクールの受講生であり、パートナー企業でもある株式会社センソクコンサルタント(http://www.sensoku.com/)がベスト計測賞、プレゼンテーション賞、総合優勝の3冠を獲得する快挙を達成しました。


盛況のブース内
 SHPEREの展示
  UAV協議会で3冠を達成した
㈱センソクコンサルタントのメンバー
競技会場。手前は安全ネット

当社展示内容

国際航業は、株式会社センソクコンサルタント(仙台市宮城野区高砂1-1-11 代表取締役 小林 武)と共同出展いたします。当イベントではICT 活用工事に必要な技術・サービス、自動変位計測・監視サービスを紹介します。
●i-Construction 対応商品、サービス
  ・ドローン運航・3次元計測スクール
  ・UAV 公共マニュアルにおける数値図化の展開
  ・Pix4D 製品紹介
●GNSS(全球測位衛星システム)を用いた自動変位計測・監視サービス”shamen-net”
●RMS遠隔作業支援システム(ウェアラブルカメラ)
●SPHERE(小型インタラクティブ地球儀)


入場料

無料

公式HP

建設技術公開「EE東北’18」
http://www.thr.mlit.go.jp/tougi/eetohoku/ee18/index.html