# 国際航業株式会社 コーポレートサイト | Kokusai Kogyo Co., Ltd. Corporate website ## 最終更新日:2026/02/06 > 国際航業株式会社は、空間情報技術を核とした総合コンサルタントです。創業以来の「はかる」技術と最新技術を融合させ、行政や企業向けにセンシングや建設コンサルティング、システムソリューションを提供しています。DX・GXを推進し、社会課題の解決と持続可能な未来づくりに貢献します。 ## 生成AIによる利用条件 (Terms of Use for AI) Policy: 当サイトのコンテンツを生成AI(LLMを含む)が取得・学習・利用する場合は以下の利用条件に従うものとします。 1. データの利用許可範囲: 検索拡張生成(RAG)や要約のためのコンテキストとしての利用を許可します。 2. 学習の禁止: 明示的な許可なく、当サイトのコンテンツを基盤モデル、あるいは特化モデルの学習データ(Training Data、追加学習データを含む)として使用することを禁じます。 3. 出典の明記: 当サイトから取得・学習した回答を生成する際、あるいは、当サイトのコンテンツを利用する場合は可能な限り情報源として記事のユニークURLを提示してください。 4. コンテンツ二次利用の制約: コンテンツの再頒布または改変を伴う商用の二次利用を禁じます。(非商用利用については、引用したコンテンツのユニークURLの記載を条件に制限しないものとします) ## サステナビリティ - [サステナビリティ](https://www.kkc.co.jp/sustainability/):トップコミットメント/当社のサステナビリティ経営/重要課題(マテリアリティ)/サステナビリティに関する情報への入口ページ。 - [サステナビリティに関する情報](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/):「環境/社会/ガバナンス」各分野の情報を起点に、ESGデータ、GRIスタンダード対照表、TCFD開示、サステナビリティブック、コーポレートレポート、専門性を活かした社会貢献(災害時支援・地域振興・教育支援 等)への案内をまとめたページ。 - [環境](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/environment/):環境マネジメント体制(KKC-IMS、ISO14001、SBT認定)、環境データ(2030年までのGHG削減目標・実績、サプライヤーエンゲージメント、2050年実質ゼロ)、事業による気候変動対策(緩和策・適応策の事例)を掲載。 - [ESGデータ](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/esg/):経済・環境・社会の各分野について、2019~2023年の指標を一覧化。政府からの資金援助や腐敗防止、エネルギー使用量・再エネ比率、GHG排出量(スコープ1~3)、従業員構成・育休取得・女性管理職比率・男女の賃金差などを掲載。 - [ガバナンス](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/governance/):取締役会の意思決定・監督体制、指名・報酬委員会(2022年2月設置)/グループコンプライアンス・リスク管理委員会(2021年10月設置)、グループ体制図、グループリスク管理規程とBCP、レジリエンス認証(L0000005)、年2回の全社説明会による方針展開を掲載。 - [GRIスタンダード対照表](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/gri/):GRI 1/2/3(基礎・一般開示・マテリアル)および項目別スタンダードに基づく開示項目と掲載場所(Web/サステナビリティブック)の対照表。2023年4月1日~2024年3月31日を報告対象とし、該当セクター別スタンダードはなし(2024年9月時点)。 - [専門性を活かした社会貢献](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/):災害時支援、地域振興(新電力・道路清掃・献血等)、教育支援(サンゴ保護連携)、共生型複合施設「ノキシタ」の運営、ナショナル・レジリエンス懇談会への参加、復興支援など、専門性を生かした主な社会貢献活動を紹介。 - [東日本大震災ライブラリー:航空写真でみる](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/aerial/):航空機搭載カメラで記録した被災地の状況を公開。真上・斜めからの画像や、同一地域の被災前後を比較できる動画、各地の正射写真への案内を掲載。 - [東日本大震災ライブラリー:データでみる](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/data/):東北地方太平洋沖地震の津波の大きさを、震源・地形などを考慮した計算で再現。「津波浸水域マップ」「津波水位分布図」により各地の浸水範囲や水位を把握できる(最終更新日:2011年7月19日)。 - [東日本大震災ライブラリー:その他](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/field-research/):「地区別津波被害の状況」(PDF)と「津波痕跡自主調査」を掲載。2011/4/12?18・5/10?13の現地調査で、航空写真判読により浸水範囲を推定し、浸水深の記録やVRS測量で痕跡標高を計測。最終更新日:2011年7月19日。 - [東日本大震災ライブラリー:衛星画像で見る](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/satellite/):人工衛星画像から広域の被災状況を把握。Terraによる沿岸全域の浸水範囲推定、RADARSAT等レーダ衛星での浸水推定、COSMO-SkyMedの高分解能レーダでの詳細把握、IKONOSによる相馬市の被災状況、海岸林の被災・瓦礫分布・浸水域の抽出事例を紹介。 - [陸前高田市・相馬市海岸林の震災前、震災後、減少箇所](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/satellite/coast/):レーダ衛星画像で陸前高田市の被災状況(3月12日撮影)を示し、震災前(2005/5/20・1m)/震災後(2011/3/13・0.5m)/海岸林減少箇所を掲載。相馬市についても震災前(2008/3/9・1m)/震災後(2011/3/12・1m)の比較と減少箇所を提示。 - [高分解能衛星画像による被災状況:衛星画像で見る](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/satellite/false_true_color/):: 相馬市の被災状況を高分解能衛星画像で比較。フォールスカラー(近赤外・赤・緑を割当て植生が赤く表示)とトゥルーカラー(可視光で目視に近い表示)の説明と画像を掲載。 - [レーダ衛星画像による被災状況](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/satellite/radar/):COSMO-SkyMedによる2011年3月12日撮影の陸前高田市・大船渡市のレーダ衛星画像を掲載。浸水域(黒)、瓦礫の砂目状パターン、橋梁流失などの判読ポイントと被災前光学画像を示す。 - [東日本大震災ライブラリー:CGの動画でみる](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/simulation/):東北地方太平洋沖地震の震源モデルで津波をCG再現。遡上・引き波や各波の到来を可視化し、陸前高田市・釜石港・大槌港・相馬港の事例と広域(藤井・佐竹モデル)を掲載(最終更新:2011年7月19日)。 - [「グリーン・コミュニティ 田子西」~宮城・仙台市](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/social-contributions/tagonisi/):仙台市田子西土地区画整理事業(施行面積16.32ha、人口約1,000名想定)。復興公営住宅176戸とスマートハウス16戸を核に、CEMS/HEMS、太陽光・蓄電池・CGS、デマンドレスポンス、EV充電などで省エネと災害レジリエンスを両立するエコモデルタウンのコンセプト/立地/概要/街区計画/取り組み/経緯を掲載。 - [社会](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/society/):労働安全・健康経営(安全推進委員会、ストレスチェック、人間ドック補助)/ワーク・ライフ・バランス(在宅勤務・時差出勤、職場環境整備)/従業員のキャリア形成(必須研修、資格取得支援、技術シンポジウム、社内表彰、CDP)/ダイバーシティ&インクルージョン/コンプライアンス/社会データの取り組みをまとめたページ。 - [TCFD提言に基づく情報開示](https://www.kkc.co.jp/sustainability/data/tcfd/):TCFD提言に沿い「ガバナンス/戦略/リスク管理/指標と目標」の4項目で開示。サステナビリティ委員会の設置や取締役会への報告体制、重要な気候関連リスク・機会の特定などを掲載。 - [当社のサステナビリティ経営](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/):目指すサステナビリティ経営、サステナビリティ方針、推進体制、各サステナビリティ課題へのコミットメント、SDGsへの取り組み、DX推進戦略を掲載。 - [目指すサステナビリティ経営](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/aim/):サステナビリティ方針のもと、経営者と全従業員がミッション・ビジョン・行動指針に従い、社会価値と企業価値の向上を図る姿勢と、「サステナビリティ経営で経営理念を具現化」する考え方を示す。 - [各サステナビリティ課題へのコミットメント](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/commit/):国連グローバル・コンパクトやARISE、Caring for Climate、TCFD、JCI、WEPs、SBTiなどの国連主導イニシアチブへの参画と年次(例:2011年ARISE参加、2013年UNGC署名、2021年WEPs署名、SBTi短期目標認定/2025年3月ネットゼロ目標認定)を掲載。 - [DX推進戦略](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/dx/):空間情報を核に“社会課題解決型企業”へ変革するDX戦略を解説。三施策(既存事業の効率化/改善・拡大・成長領域の展開)、人材育成/獲得、研究開発投資(2025年までに2022年比+50%)、体制整備、意思決定プロセス、KPI等のモニタリング指標を示す。 - [国際的イニシアチブとの連携](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/international_globalwarming/):国連グローバル・コンパクトに2013年署名し、10原則の遵守と国連等とのネットワーク構築を通じて持続可能な社会の実現に取り組む方針と実践を紹介。会長のUNGCボード継続就任、GCNJ分科会への参加、WEPs署名などの活動履歴も掲載。 - [サステナビリティ方針](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/policy/):国連グローバル・コンパクト10原則の遵守を基盤に、適用範囲をバリューチェーン全体へ拡張し、GRIに準拠した情報開示、人権方針と7つの重要施策、サステナビリティ調達方針(公正取引・法令遵守・安全・環境・人権・情報セキュリティ・安定供給・社会貢献)と行動規範を示すページ。 - [SDGsへの取り組み](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/sdgs/):シンボルマーク「e」(1997年導入)に込めた持続可能性の思想を起点に、技術サービスでの社会課題解決、事業プロセスの環境負荷低減(SBT参加・2050年カーボンニュートラル、DEI・腐敗防止、バリューチェーンへの展開)、全従業員のSDGs研修、各ゴールへの取り組みを紹介。 - [サステナビリティ経営の推進体制](https://www.kkc.co.jp/sustainability/management/system/):サステナビリティ委員会の設置と構成(取締役会選任の委員長、取締役・執行役員・グループ会社役員)および役割〔課題・目標の立案と進捗管理、情報開示、取締役会付議事項の答申〕、下部の複数部会による機動的フォローを説明。 - [重要課題(マテリアリティ)](https://www.kkc.co.jp/sustainability/materiality/):「重要課題(マテリアリティ)の特定プロセス」「当社が取り組む重要課題」「サブマテリアリティ」「国際航業の価値創造ストーリー」への案内ページ。 - [当社が取り組む重要課題(マテリアリティ)](https://www.kkc.co.jp/sustainability/materiality/attempt/):事業活動に組み込む6つの重要課題を提示。最重要は「気候変動対策」;そのほか「ガバナンスの充実」「人々の暮らしを支え続ける」「多彩な人材の活躍促進」「柔軟で高品質な技術サービスの追求」「信頼でつながるパートナーとさらなる高みへ」。 - [重要課題(マテリアリティ)の特定プロセス](https://www.kkc.co.jp/sustainability/materiality/process/):2030ビジョンを踏まえ、SDGs・ISO26000・GRI2021・UNGC10原則等を参照し、(1)差別化要因と収益源泉の整理→(2)ESG課題の抽出→(3)重要課題の特定のプロセスで2022年に特定。2023年以降はサステナビリティ委員会でレビュー。 - [国際航業の価値創造ストーリー](https://www.kkc.co.jp/sustainability/materiality/story/):多彩な人材・高品質な技術・顧客基盤を競争力の源泉に、環境・防災・気候変動に強い総合建設コンサルとしての価値創造を説明。インフラマネジメント/脱炭素/再エネへ事業を広げ、6つのマテリアリティを経営に実装してビジネスモデルの進化と基盤強化を進める中期方針(2023?2025)を示す。 - [サブマテリアリティ](https://www.kkc.co.jp/sustainability/materiality/sub-materiality/):マテリアリティ実行のため各テーマにサブマテリアリティを設定。初年度は社内理解の浸透を目的にKPIは未設定で、進捗・理解度に応じて今後策定予定。例:気候変動対策(GHG削減〔事業・サプライヤー〕、TCFD開示、適応実装・脱炭素分野の拡大)、DEI・WLB・人材育成、技術深化と先端探索、パートナー連携、企業倫理・リスク・セキュリティ等のガバナンス強化。 - [トップコミットメント](https://www.kkc.co.jp/sustainability/message/):「空間情報で未来に引き継ぐ世界をつくる」を掲げ、地球温暖化・人権等の課題認識、UNGC署名、SBTi認定の2050年実質ゼロ目標、ステークホルダーのサステナビリティ経営支援への決意を示す社長メッセージ(2025年4月)。 ## 企業情報 - [企業情報](https://www.kkc.co.jp/company/):トップメッセージ/経営理念/会社概要/事業領域/沿革/国際航業の歴史/主要加盟団体/有資格者数/拠点一覧/受賞歴・外部評価/特許。 - [国際航業の歴史](https://www.kkc.co.jp/company/about/):1928年に遡るルーツから航空写真測量の草創、建設コンサルタントへの事業拡大、GIS・解析の進展、そしてSDGsに向けた取り組みまでの歩みを紹介。 - [主要加盟団体](https://www.kkc.co.jp/company/affiliate/):公益法人等・学会・その他団体の主要加盟団体一覧(2025年4月現在)。 - [拠点一覧](https://www.kkc.co.jp/company/base/):北海道・東北/関東・北陸/中部/近畿・中国・四国/九州・沖縄の本社・支社・支店・営業所の所在地・連絡先一覧。 - [事業領域](https://www.kkc.co.jp/company/business/):データ取得から分析・解析、ソリューション提供まで、空間情報の活用で国土保全・防災/減災・社会インフラ・環境/エネルギーなど幅広い分野の課題に対応する事業領域を紹介。 - [受賞歴・外部評価](https://www.kkc.co.jp/company/evaluations-and-awards/):優良業務に関する受賞、その他表彰、表彰論文、感謝状、外部評価を年度別に掲載。 - [沿革](https://www.kkc.co.jp/company/history/):1947年の設立から2024年の「DX認定事業者」認定まで、商号変更・上場・本社移転・ミライト・ワン グループ参画など主要な出来事を年代順に掲載。 - [有資格者数](https://www.kkc.co.jp/company/license/):博士、技術士(総合技術監理部門含む)、RCCM、情報処理技術者、地理空間技術関連、その他主要資格の保有者数を掲載(2025年9月現在)。 - [トップメッセージ](https://www.kkc.co.jp/company/message/):「情報をつなげる力で、人・社会・地球の未来をデザインする」を掲げ、空間情報技術を核にDX/GXを推進。ミッション「空間情報で未来に引き継ぐ世界をつくる」や、ミライト・ワン グループとの連携を通じた社会課題解決への決意を示す社長メッセージ。 - [特許](https://www.kkc.co.jp/company/patent/):取得済み特許(日本)の一覧。権利の種類・名称・登録日・権利者・登録番号を掲載(例:2025/4/8登録「小領域生成装置」ほか)。 - [経営理念](https://www.kkc.co.jp/company/philosophy/):ミッション「空間情報で未来に引き継ぐ世界をつくる」、2030ビジョン「情報をつなげる力で、人・社会・地球の未来をデザインする」、および行動指針(技術で世の中をよくする/つながりを大切にする/情報を正しくつかう/誠実にことにあたる/地球をまもる/人々を幸せにする/自ら進んで行動する)を掲載。 - [会社概要](https://www.kkc.co.jp/company/profile/):会社名・所在地・設立・役員一覧、資本金、従業員数(2025年3月末)、事業概要、各種許可・登録、ISO等の認証、方針、関係会社や拠点、電子公告、会社案内等を掲載(2025年10月現在)。 - [国際航業グループ](https://www.kkc.co.jp/company/profile/group-companies/):グループ各社の一覧。琉球国際航業、明治コンサルタント、KKCシステムズ、国際データプロダクションセンター、TDS、ノキシタ、三郷ひまわりエナジー、ThinkTron Limited の社名・所在地・事業概要・公式サイトURLを掲載。 ## 商品・サービス - [Bois/防災情報提供サービス](https://www.kkc.co.jp/service/lp/7855/):企業のBCP(事業継続計画)における初動対応を自動化・迅速化するクラウド型災害危機管理支援システム。 - 特長:地震や台風、豪雨等の災害情報をリアルタイムに取得し、あらかじめ登録した自社拠点やサプライヤーの被災懸念を自動判定。 - 主な機能:被害予測の自動アラート通知、被災確認アンケートの自動送付・集計、ハザードマップによる立地診断レポートの自動生成 - 平常時にも活用: 新規店舗や取引先の立地診断、避難訓練での利用、道路交通規制情報の把握。 - 解決する課題:発災時の情報収集・集約にかかる工数を大幅に削減し、迅速な意思決定と初動対応の早期化を実現します。 - 提供形態: 初期費用不要、月額50,000円からのサブスクリプション。1ヶ月間の無料トライアルあり。 ## 採用情報 - [採用情報](https://www.kkc.co.jp/recruit/):新卒採用/キャリア採用/国際航業の仕事と人/キャリア開発・教育制度/ダイバーシティ/ワークライフバランス・福利厚生/社内コミュニケーションへの案内。 - [ワークライフバランス・福利厚生](https://www.kkc.co.jp/recruit/benefit/):在宅勤務・時差出勤、育児・介護支援(両立支援ハンドブック)、次世代認定「プラチナくるみん」、毎週水曜ノー残業デー、各種休暇(リフレッシュ・夏季・積立有給・特別等)、福利厚生(ベネフィットステーション)、住宅(借上社宅)、財産形成(財形・持株会)、保険・補償(法定外労災上積み・GLTD・総合福祉団体・遺児育英年金・健保組合)、退職金制度(確定拠出・退職一時金・確定給付)を掲載。 - [キャリア採用](https://www.kkc.co.jp/recruit/career/):「空間情報で未来に引き継ぐ世界をつくる」を掲げる中途採用ページ。募集概要(雇用形態・求める人物像・勤務地・入社時期・試用期間)、応募~内定までの選考フロー、待遇例(勤務時間・福利厚生・休日)および募集職種一覧を掲載。 - [社内コミュニケーション](https://www.kkc.co.jp/recruit/communication/):部署・年代・地域を越えた交流を促進する取り組み(年2回の全社説明会、年1回の技術シンポジウム、各拠点のビアパーティー、クラブ活動)を紹介。 - [ダイバーシティ](https://www.kkc.co.jp/recruit/diversity/):従業員の多様性を尊重し、DEIを基盤ポリシーとして採用。2022年にグループ横断のDEIワーキングを発足、2023年にDEIポリシーを策定し、2024年度は実行フェーズ(「尊重しあう企業風土」「多彩な人材」「各自の研鑽意欲努力」「必要な制度と施設」)。障がい者雇用(特例子会社TDS、2023年6月時点2.78%、もにす認定)などの取り組みを紹介。 - [キャリア開発・教育制度](https://www.kkc.co.jp/recruit/education/):入社後約1か月の新入社員研修、半年後のフォローアップ、1年目のセルフマネジメント/ロジカルシンキング、エルダー制度。階層別研修(キャリア開発・プレゼン・コミュニケーション等)、専門研修、資格取得支援(受験費用補助・公的資格手当等)、学術活動・進学支援、年1回のCDP(キャリアディベロップメントプログラム)を紹介。 - [新卒採用](https://www.kkc.co.jp/recruit/graduates/):会社紹介/先輩インタビュー/働く環境(教育・WLB・ダイバーシティ・社内コミュニケーション)/エントリー情報を掲載。募集職種(技術・営業・コーポレート)、初任給(高専236,000円・学部248,000円・修士260,000円)、勤務地・就業時間・休日、採用予定人数65名程度など。 - [イベント情報](https://www.kkc.co.jp/recruit/graduates/event/):国際航業主催のインターンシップ等に加え、就活イベントや大学主催イベントへの参加情報を掲載。2025年10月~2026年1月の「業界研究会」、2025年9月のオンライン1day仕事体験、2025年8~9月の夏季インターン(対面/東京・関西・東北・中部・九州)などの開催概要・応募方法(マイナビ予約)を案内。 - [国際航業の仕事と人](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/):先輩社員インタビュー。社員の仕事へのこだわりや苦労、達成感などを等身大の言葉で紹介し、社会課題の解決や技術での貢献、地球を守る思いを伝える。 - [地理空間情報・センシング分野(システムソリューション) Kohei.O](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r001/):行政業務総合支援システム「Genavisシリーズ」の開発に携わり、新規アプリ「Sonic web-DX」で仕様検討・実装・システムテスト管理・不具合改修、導入時の顧客対応まで担当。テスト設計の改善や自動化にも取り組み、将来は要件定義・画面設計など上流工程へ広げ、顧客に価値を届けるエンジニアを目指す姿を紹介。 - [地理空間情報・センシング分野 Ayumi.K](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r002/):固定資産税に関する自治体業務をGIS「SonicWeb-EXT/FP」で支援し、課税のための地図情報管理を通じて業務の効率化・適正化に貢献する仕事観と、専門性の深化や後輩育成といった目標を語るインタビュー。 - [防災・減災分野 Kotaro.S](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r003/):山岳トンネルの地質調査を中心に、提案~計画~現場~解析~報告まで一貫して担当。山岳環境での判断力や体力が求められる中、自然と人間の間をつなぐ役割を目指し、成長意欲とタフさを持つ人に適した仕事観を語るインタビュー。 - [営業 Kana.M](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r004/):法人営業部として金融・損保・不動産・商業分野の顧客に、測量・航空写真/衛星データ解析・防災ソリューション・GIS等を提案。入社動機(社会課題解決への共感)、難しさとやりがい(幅広い技術の理解・長期提案)、今後の目標(民間営業での価値創出・後輩支援)、求める人物像(粘り強さ・継続力・学び続ける姿勢)を語るインタビュー。 - [インフラマネジメント分野 Sachi.I](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r005/):橋の「一生」に向き合う技術者の仕事紹介。新設設計/点検・詳細調査/補修・補強設計/維持管理計画、老朽橋の撤去・架け替えまでを担い、自治体等と連携して社会に貢献するやりがい・難しさ・今後の目標を語るインタビュー。 - [インフラマネジメント分野 Yu.F](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r006/):自治体の道路・インフラ維持管理をDXで効率化。課題のヒアリングから解決策提案、システム導入支援まで担い、コミュニケーション力と柔軟な問題解決を重視する仕事観・目標を語る。 - [コーポレート分野 Rei.K](https://www.kkc.co.jp/recruit/interview/r007/):業務部として健康診断運営、人事申請案内、派遣入社手続き、社内イベント企画運営に加え、請求処理や経費精算の電子化など社内DXを推進し、社員の働きやすい環境づくりを目指す仕事観・目標を紹介。 ## 財務情報 - [財務情報](https://www.kkc.co.jp/ir/):「電子公告」「財務ハイライト」への導線をまとめた財務情報ページ(FINANCIAL INFO)。 - [財務ハイライト](https://www.kkc.co.jp/ir/highlight/):売上高、営業利益/営業利益率、当期純利益、総資産、純資産/自己資本比率、ROEのグラフ(2023?2025年3月期)を掲載。 - [電子公告](https://www.kkc.co.jp/ir/koukoku/):法定公告(合併公告・資本金減少公告 等)と決算公告(各期の貸借対照表・損益計算書)を掲載。最新は第92期(2024年4月1日~2025年3月31日)の関係資料を案内。