多様性

- DIVERSITY -

国際航業は、従業員の多様性(ダイバーシティ)を尊重し、誰もが働きやすい会社を目指して職場環境作りの取り組みを行っています。

多様性(ダイバーシティ)

多様性(ダイバーシティ)

多様性(ダイバーシティ)

女性技術者のキャリア形成に向けた取り組み

結婚後も対外的な業績成果(キャリア)を発揮し続けるため、結婚後の旧姓使用を認める取り組みを実施しています。

社外における技術力向上への取り組み

  • 2015年6月に公益社団法人日本測量協会が設立した「測量・地理空間情報 女性の技術力向上委員会」に立ち上げメンバーとして国際航業から2名の女性技術者が参加しており、そのうちの1名は副委員長を務めています。
  • 2015年度の建設コンサルタンツ協会近畿支部「男女共同参画委員会」の女性委員長を国際航業の女性社員が務めています。

ワークライフバランスの取り組み

  • 社員本人やお子さん、配偶者の方の誕生日など、家族との時間を大切にする取り組みとして「記念日」休暇(1日/年)があります。
  • 定時に帰りやすい職場づくりのため、毎週水曜日は終業時間を17:30から17:00に規定しており、ノー残業デー強化月間(6・8・10・12月)を設定して、仕事と家庭の両立を図る積極的なワークライフバランスを促進しています。
ワークライフバランスの取り組み

ノー残業デー社内ポスター

社長自らが社員に声を掛けて回るなど経営陣も積極的に取り組んでいます。

障がい者雇用

障害者雇用促進法に基づき、雇用推進として㈱TDS を設置、特例子会社として認定を受けております。2013年6月時点では雇用率2.27%(国際航業含む)を達成しています。

※特例子会社とは
障がい者の雇用に特別の配慮をし、一定の要件を満たすことで、親会社の障がい者雇用率に反映することができる子会社。
障がい者雇用

外国籍社員の採用

国際航業には多様な外国籍社員の採用実績があり、グローバルな視点を活かして活躍しています。

採用実績国名

中国、韓国、台湾、ベトナム、モンゴル、ニュージーランド、ペルー、エチオピア、スリランカ、スペイン、フランス 等