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ニュースリリース

GNSSを活用し、長距離陸上選手のデータをリアルタイムで取得する取り組みがスポーツイノベイターズオンラインに掲載されました


慶應義塾大学競走部 長距離ブロックでは、大学駅伝界の古豪復活を目指して2017年から「慶應箱根駅伝プロジェクト」に取り組んでいます。国際航業は、このプロジェクトの一環として、GNSSを活用したリアルタイムトラッキングデータの取得を行っています。これは「選手の走行スピード」「走行距離」「心拍数」「1kmごとのスプリットタイム」をリアルタイムでチェックし、選手のパフォーマンス向上に役立てようというものです。

こうした「スポーツ✕テクノロジー」の取り組みが、スポーツビジネスに関する国内外の最新情報を発信する日経BP社の専門サイト「スポーツイノベイターズオンライン」で紹介されました。

国際航業では、これからもIoTを活用したさまざまな試みにチャレンジしてまいります。

◆スポーツイノベイターズオンライン
https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/sport/

◆IT活用に託す「箱根駅伝」古豪復活、慶應義塾大学  「慶應箱根駅伝プロジェクト」(前編)
https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/feature/15/110200006/121400160/?ST=SIO-tec

◆慶應、箱根へ  慶應箱根駅伝プロジェクト
https://hakone-pj.keio-tf.org/